ネットビジネス(副業)での落とし穴を避けてまず10万稼ぐ方法

こんばんは、ICHIです。

僕はアメリカの大学に留学をしていたのですが、
外国籍の生徒はアメリカでのバイトは法律で禁止されています。

キャンパス内でフードコート(食堂)などでのバイトや清掃業務などはありますが、
どの仕事も倍率が高く僕は全く採用してもらうことが出来ませんでした。

またアルバイト採用される生徒の出身国は大体決まっており、
本当に必要な生徒にアルバイトを提供するという仕組みが根底にあった
ことも僕がアルバイト出来なかった理由の1つです。

今考えればその当時に働く事ができなかったからこそ、
“自分で稼ぐにはどうすれば良いのか?”
というアンテナを張るに至った訳ですのでその環境に感謝しています。

当時はビジネスをするというよりもまず“お小遣い稼ぎ”をしたく、
お金がなかった僕は何をすべきかを常に考えていました。

よくいろんな人がビジネスを始めたいと言うのと同時に、
何をすべきかがわからないということも同時に耳にします。

そんな時はまずビジネスという硬い言葉を取り払い、
どんな稼ぎ方から入るのかということを考えることが重要です。

今回はリスクを極力とらないで行っていくということを前提に
どういう考え方を持つべきなのかということをお話したいと思います。

小遣い10万はほしいのにクレカ限度額20万円の地獄スタート

僕がアメリカ在住時に持っていたのは仕送りを貯金したお金数万円と、
限度額20万円の学生用のクレジットカードでした。

当時の僕はビジネスのビの字すらも知らないわけなので、
お金を使わずしてお金を稼ぐ方法を必死で考えていました。

そんな事を考えていくうちに1ヶ月ほど経過してしまい、
息抜きに隣接してるミネソタ州ミネアポリスに遊びに行きました。

アメリカと言えばアメフト、バスケがとても人気であり、
サッカー少年だった僕も雰囲気に飲まれバスケを始めたのですが
その為に必要なシューズなどを買いに行くのが目的でした。

ミネアポリスといえばMALL OF AMERICAと呼ばれる
全米1大きなショッピングモールがある都市で有名です。

余談ですがミネアポリスは服・靴に対する税金がなく、
無税で商品を購入することができるのがお得なポイントの1つ。

さて、
そんな全米1を誇るモールの近くにはアウトレットモールが存在し、
そこでの衝撃的な出会いが僕の原点となります。

その衝撃的な出会いとは何か・・・それは
“日本ではありえないほどの低価格”でした。

それを顕著に見ることが出来たのがアウトレットモール内にある
outlet
あなたもご存知のCOACH(コーチ)です。

ここのCOACH(コーチ)は安いと有名であり、

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