融資1000万で輸出を月商2000万、輸入を月商1000万へ

こんばんは、ICHIです。

昨日は僕が3年程前より一緒にビジネスを行っているパートナーと打ち合わせをし
今後の展開や今年度末の目標を一緒に話してきました。

ネット上ではやりとりしているのですが実際にあったのは約半年ぶり。

その期間にパートナーのレベルが飛躍しててかなり刺激を受けたことから
即1000万融資書類を揃え輸出月商2000万、輸入月商1000万への対策を組みました。

今回はその打ち合わせで
“僕は何を感じ今後パートナーのMARUさんとどう展開をしていくのか?”
ということがより明確になったのでアウトプットしたいと思います。

作業時間4時間150万利益 VS 作業時間4時間月商1000万

僕とMARUさんの指導している企画では輸出入に加え国内転売を指導しており、
MARUさんの担当が中国輸入、僕の担当が輸出となっています。

国内転売は僕達のかつてのコンサル生が講師となってくれており
月に500万や1000万売る実績者もどんどんと出てきています。

そんな僕達のコンサルの根幹にあるのは
“安定して稼ぎ続ける”ということなのですが
半年ぶりにMARUさんと会いその組織化ぶりが凄まじかったのです。

実際に僕自身は現在ebayの返信のみを行っており
隙間時間にスマホで返信している位なのでほとんど時間が取られません。

大きなクレームが起きた際には1時間〜2時間かかることもありますが
基本的には1週間で1時間くらいで済んでしまいます。

eBay輸出を始めた当初は1日中張り付いていたので
2年たった今ではツールも作り本当に楽になってきました。

1週間1時間の作業、月に約4時間の作業で1000万販売し
利益率は平均10%に加えて還付で約80万の収入があります。

一方で
MARUさんの中国輸入の売れている商品を見ていると・・・

利益率が50%以上
月商300万で利益が約150万

今までも稼いでいるのは知っていましたが、
ほぼ全て自動化しており1週間に30分〜1時間の作業です。

一番驚いたのはそれを1人でやっているということでもあり
いかに1人で効率化出来るかというスタンスを追い求めています。

僕は物販でもパートナー、そしてアルバイトをいれることにより自動化をし
自分の時間を確保することが可能になっていますので僕単体の利益で見ると低いわけです。
(パートナーとバイトの給料差引後=僕の所得)

正直この話を聞いた時にパートナーの売上が伸びているのに加え
利益率が上がり自動化も進んでいる事が本当に嬉しかったです。

すげええ!!!!!やっぱり中国輸入って夢がある!!!

と再確認したのと同時に

悔しい!!!!!!!!!!!!!!!!

という思いも同時にこみ上げてきました。

そしてその打ち合わせが終わり帰宅して吹っ切れたのです。

“よし、1000万入れよう”

お金を入れれば入れるだけ売れるのはわかっており、
輸出で月に2000万突破出来るのも感覚値として完全にあります。

しかし、

それほどのお金を一気に入れることはリスクではないのか?
などずっと考えて一歩踏み出さずにやってきてしまっていたのです。

実際に考えてみると
1000万借りた所で毎月の収入もあるのでそれでカバー出来ますし
何よりMARUさんの献身的な作業に思い切り突き動かされました。

止まっていてはいけない。
守りながらも攻め続けなければいけない・・・

その思いから一気に踏み出す事に決めたのです。

帰宅しパートナーと音声、融資、そして鬼電

phone

さっそく帰宅してからそく京都で行ってもらっている物販のパートナーと通話し融資の件を話しました。

リスクがあるとしたら僕が全部取る。
もしも何かあっても死ぬ気でやれば這い上がれるから

ということを話して融資をいれることの了承を得たのと同時に
独自の方法で仕入先リストを500社程抜き出しはじめました。

売上をキャッシュを入れることにより2000万まで思い切り飛躍させつつ
仕入れ値を更に安くして利益率も最大化させていく。

鬼電・・・鬼電・・・・鬼電・・・・

動けば結果はつくし動かなければ結果はつかない。

決めた瞬間から初心にもどったかのようにものすごい興奮を覚え
ガンガンと作業を勧めています。

更には動けば当然新しいアイディアも出てきており、
業者に交渉することでこの業界の指導者の中でもまず間違いなく比較出来ない位安い送料も手に入り
ライバルが送料で苦戦するところを余裕で出せるのでライバル関係なく売れるなという印象です。

安定さを追い求め、そして必ず朽ちない実力

survive

パートナーのMARUさんに僕は刺激をもらい吹っ切れることで
完全に輸出で2000万までの未知が明るくなりました。

と、同時にMARUさんも僕から刺激をもらっているということを話してくれて
切磋琢磨出来ることを非常に嬉しく思っています。

しかし、

ただの感情論ではなく上記に記載したように
“安定して稼ぎ続けること”
が僕達の根底にあることに変わりはありません。

当然僕が輸出でMARUさんが中国輸入の意味もあり

“中国で生産した独自商品を国内だけでなく海外でも売れる”

そのような販路を2つを組み合わせることで可能になるからです。

既存の商品のみを価格のみで競争するのではなく、
独自性を販売に加え、商品にも加える力をつけていく。

この道筋が徐々に明確になってきており、
完成してしまえばまず物販で朽ちることの無いノウハウが出来るはずです。

今年は必ず物販で他の指導者よりも頭一つ抜けた実績を出しつつ、
指導者としても業界トップの実績を出し続けていきます。

これからも是非楽しみにしていてもらえればと思います。

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